デザイン書道とは

デザイン書道とはどういうものか詳しく解説した動画を作りました。「思っていたのと違った」ということがないようにご入会の前にご覧ください。さらに『デザイン書道とは』のページでも詳しくご紹介しています。

「どう表現しよう?」と
無心になれる
大人のための贅沢な時間を。

「この文字のイメージを、どう表現すればいいだろう?」
「どんなふうに崩せば、自分の想いが乗るだろう?」

お手本を忠実に写す「正解」のある書道も、素晴らしい。けれどデザイン書道には、正解はありません。あなたの「想い」を筆に乗せて、納得のいく一文字が書けた瞬間の喜びは、何物にも代えがたい格別なものです。

忙しい日常の中で、自分の心とだけ向き合う贅沢な時間を、デザイン書道で始めてみませんか?

表現を追求したい!

お手本通りの美しさではなく、あなたらしい表現力を磨けます。

誰かを喜ばせたい!

心を込めて書いた筆文字作品が、デザインやアートとして誰かの心を動かす喜びがあります。

場所を選ばない!

近くに教室がなくても、全国どこからでもオンラインで学べます。

自分のペースで!

忙しくても決まった時間に縛られず、好きな時に筆を握れます。

あなたの「筆文字」が
世界にひとつの「カタチ」になる

デザイン書道のいいところは、普通の書道よりもずっと自由に、その言葉が持つ「意味」や人の「想い」を込められるところ。そうして生まれた「自分だけの筆文字」が、ひとつの「カタチ」になったとき、見る人の心をそっと動かす力が宿ります。

部屋に飾ったり、誰かに贈ったり、お店の看板になったり。例えば、こんな姿に広がっていきます。

室内に飾られたインテリア書作品

日常を彩る「書」

墨の表情をインテリアとして楽しむ。何気ない毎日の時間が、少しだけ特別で贅沢に感じられます。

「響」「感謝」を筆文字で和紙に書いた作品

感動を贈る「手作り作品」

既製品では決して伝えられない、温もりが宿る世界にひとつの贈り物。

筆文字を使ったロゴデザイン作品

想いを形にする「ロゴデザイン」

お店の看板や商品ロゴなど、誰かの想いを背負う大切な文字。

デザイン書道教室の生徒の感想

これまで280名以上の方が受講しています。その中で、ご自身の文字の変化や上達に喜びを感じている方の感想の一部をご紹介します。

床に広げた紙へ筆文字を書く高田蒼邱
障子に描いた「舞桜」の書作品
書道パフォーマンス中の高田蒼邱

講師紹介:あなたの「書きたい」を
「感動」に変えるお手伝いをします

床に広げた紙へ筆文字を書く高田蒼邱

はじめまして。「高田デザイン書道教室」を主宰しております、高田蒼邱(そうきゅう)です。 この度は、数ある教室の中から当サイトにお越しいただき、誠にありがとうございます。

私はこれまでデザイン書道家として300点以上の筆文字ロゴのご依頼を受けたり、パフォーマンス書道、企業とのコラボ、展示会への参加、ワークショップなど様々な活動をしてきました。

私がデザイン書道を始めたきっかけは、作品を始めて見たとき「書道でこんなに文字を崩していいんだ」と衝撃を受けたから。その感動を今度は自分が「筆文字で感動を与えたい」という同じ想いで、活動を続けています。

これまで、自分の書いた文字が店頭に並ぶ喜びや、昔から大ファンのhideさんの公式イベントへの出演、お客様からの感謝の言葉などを私自身がいただいてきました。

この感動を、今度はあなたにも味わってほしい。その想いから、この教室を運営しています。

私は理系だからか、感覚だけに頼る「なんとなく」の指導はしたくありません。「なぜこの線は美しいのか」「どうすれば力強さが生まれるのか」。文字を崩すコツを、再現性の高い「法則」としてお伝えします。

あなたの文字には、まだあなた自身も知らない可能性が眠っています。まずは自分が「書けた」と思える一文字を目指しましょう。

あなたにお会いできるのを、心から楽しみにしています。

詳しいプロフィールを見る

デザイン書道オンライン講座の
6つの特徴

当講座があなたの上達をサポートするために用意した、具体的な学習システムとサポート体制をご紹介します。

特徴1:150本超の圧倒的な教材量

学習のメインとなるのは、150本を超えるオンライン教材(動画・音声・資料・記事)です。道具の使い方や筆の運びといった基礎の基礎から、文字の崩し方、様々な線質の表現方法といったプロの技術まで、分かりやすく解説します。

趣味から仕事まで。
書の基礎からデジタル加工まで必要なスキルを完全網羅

カリキュラムは、大きく分けて以下の5つのカテゴリーで構成されています。

1書の基礎・4大書体

デザイン書道に活かせる書道の「線」と「形」の基礎を固めます。

  • すべての土台になる「楷書」「行書」の書き方
  • デザインの幅を広げる「篆書(てんしょ)」の書き方と崩し方
  • 看板などで重宝される「隷書(れいしょ)」の書き方と崩し方
2デザイン・表現のテクニック

イメージ通りの文字を書くための「引き出し」を増やします。

  • ここが重要!センス良く書ける「文字を崩す4つのコツ」
  • イメージ別の書き分け(モダン、力強い、かわいい、素朴・ヘタウマ)
  • 筆文字ロゴの構成と書き方
  • ひらがな、カタカナ、アルファベットの崩し方
3アート・画材・仕立て

作品としての完成度を高める、画材の使い方と仕立ての技術を学びます。

  • 滲みを活かした「淡墨(たんぼく)」の扱い方・書き方
  • 色を取り入れる「顔彩(がんさい)」の使い方
  • 書に添える「墨絵・イラスト」の描き方
  • インテリア書の書き方と、作品を補強する「裏打ち」の方法
4デザイン書道に必要な
デザインソフトスキル

書いた文字を、印刷やデータで使えるようにするスキルです。

  • パソコンに取り込んだ文字を綺麗に加工する方法
  • 既存フォントと筆文字を組み合わせた「ロゴデータの作成方法」
  • Illustratorを使った「アウトライン(ベクターデータ)化」の方法
5課題の添削事例

実際の添削動画を見ることで、修正のポイントや改善のヒントが得られます。

  • 14ヶ月分の課題添削動画(合計28本)

※上記のリストは、150本を超える教材の一部を抜粋したものです。実際には、各書体・各技法についての詳細な解説動画などを多数用意しており、より深く専門的なスキルを習得していただけます。

特徴2:あなたのペースで着実に学べるシステム

当スクールでは、10年以上の運営経験から導き出した「挫折しないための仕組み」をシステムに組み込んでいます。

ステップアップ方式

教材は14ヶ月かけて毎月少しずつ開放。情報過多にならず、一つひとつを確実に習得できます。

達成率バーで進捗がわかる

教材にチェックをつけると達成率がバーで表示。自分の成長が一目でわかり、モチベーションが続きます。

繰り返し学べる

一度開放された教材はいつでも何度でも見放題。「あの書き方は?」と思った時にすぐ確認できます。

お気に入り機能

苦手な部分や、何度も見たい教材を登録可能。あなただけの復習リストが完成します。

特徴3:一人ひとりに合わせた丁寧な添削とサンプルの書

デザイン書道の課題「京都のにごり酒」の添削例

毎月2回の課題提出では、作品の良い点や「こうすればもっと魅力的になる」という点を具体的にアドバイスします。さらに、あなたの作風に合わせてサンプルの書を制作します。課題はお手本をただ真似るだけではありません。デザイン書道は正解がないため、自分で「考える」時間が必要です。そのため、インプットと練習に最適な「月2回」の添削を行っています。

添削の流れ

1
課題作品を制作・提出

課題作品を制作し、スキャンやスマホで撮影して専用フォームから提出。

2
個別添削・手本返信

あなたの個性に合わせた添削と、作風に合わせたサンプル書を制作し返信します。

3
添削を元に練習

返信された添削と手本を元に、改善ポイントを意識しながら練習します。

4
他作品から学ぶ

会員サイトでは他の受講生の作品も見れるため、表現の幅が広がります。

特徴4:デザイン書道オンラインセミナー

毎月のオンラインセミナーでは、お題の作品に対しての「ライブ添削」とデザイン書道に活かせる「最新の知識やスキル」を学べる特別講義を行っています。※2025年12月から開始。

ライブ添削

事前に提出された課題に対し、フィードバックを行います。他人の添削を見るだけでも「目」が養われます。

特別講義

例えば、「筆文字作品のクオリティアップ」「言語化とAIでモックアップの精度を上げる」「Googleアカウントでできること」など、デザイン書道に活かせるスキルをシェアします。

アーカイブ見放題&準備不要

書道用具の準備は一切不要。「ラジオ感覚」で聞くだけの参加も大歓迎。録画(アーカイブ)に残るため、欠席しても自分のペースで学習できます。

これまでのセミナー

特徴5:書いた文字をデータにする
デザイン書道のデジタルスキル

筆文字をパソコンでロゴデータに加工する様子

書いた文字は、パソコンに取り込むと使い道が一気に広がります。年賀状やSNSのアイコン、贈り物のラベル、自作のグッズ。趣味の範囲でも「書いて終わり」にならず、形にして楽しめます。

仕事にする場合は、このスキルが必須になります。作品をデータ化して納品することが求められるため、ロゴや商品パッケージで使えるように加工できることが条件です。

教材には「書いた文字のスキャン方法」や「Photoshop、Illustratorでの基本的な加工方法」など作品をデータ化する基本方法も含まれています。

もちろん、専門学校に通ったり、分厚いマニュアル本を読んだりする方法もあります。しかし、デザイン書道では使わない機能の学習がほとんどで、効率的ではありません。当教室では、デザイン書道に特化したデジタルスキルを最短で学べます。

筆文字をパソコンでロゴデータに加工する様子

特徴6:経験と知識を高められるオンライン展示会

日々の課題・添削で磨いた技術を発揮する場です。筆文字をAIでモックアップ化し、自分の書いた字が形になった姿を見られる、他にはない展示会。第1回を開催しました。

デザイン書道オンライン展示会の作品イメージ

オンライン展示会では、書いた作品をただ並べるだけではありません。商品コンセプトからAIを使って商品パッケージやパンフレットなど、モックアップ作品を制作して掲載します。

  • 作品の意図を言語化する力が身につく
  • 筆文字をデザインとして見せる経験が積める
  • 課題やセミナー以上の技術と知識が身につく
  • 参加費・出展料ゼロ。月謝内で参加できる
オンライン展示会を見る

「なんとなく」は卒業!

再現性を生む
「理論的」指導法

「ここはシュッと」「ここはサッと流れるように」 もし、あなたがそんな感覚的な指導で上達できるか不安を感じているなら、ご安心ください。

実は、美しい文字、力強い文字、モダンな文字には、明確なデザインの「法則」があるのです。私は理系出身ということもあり、感覚だけに頼る指導はしません。ロゴ制作の現場でも徹底している「可読性(伝わりやすさ)」「独自性(あなたらしさ)」そして何より「審美性(洗練された美しさ)」という3つの視点から、ロジカルに解説します。

「なぜ、この線は長く見えると美しいのか」「なぜ、この空間を空けるとモダンに見えるのか」。一つひとつの理由が「わかる」から、様々な文字にも応用が効き、想いを文字に乗せることができるようになります。

もちろん、法則を知っただけで、すぐに魔法のように書けるわけではありません。「理論を学び、実践で試す」繰り返しが実力に繋がります。

瑞雲のセミナー

「なぜ、この線をこう引くのか?」言葉の美しさ、文字の意味をデザインに落とし込むロジックをセミナーで解説しました。文字の意味を筆文字に取り込む方法を紹介しています。

意味から導き出すデザイン書道の崩し方【お題:瑞雲】›

なぜ普通の書道ではなく
「デザイン書道」なのか?

私が考える「書道」と「デザイン書道」の一番の違い、それは「お手本があるかどうか」です。

  • 書道:お手本があり、それに近づけるほど良いとされる
  • デザイン書道:お手本がなく、どう書くかを自分で考える

もちろん、どちらが優れているという話ではありません。 ただ、もしあなたが「お手本通りに書くより、自分で考えて書いてみたい」と感じているなら、デザイン書道が向いています。

正解がない分、筆を持つ前に「この言葉をどう表現しよう」と考える時間が生まれます。その時間こそが、デザイン書道の面白さです。

師範や展覧会での受賞を目指すのではなく、自分のために家に飾る一枚を書いたり、絵はがきやメッセージに添える一文字で誰かに喜んでもらったり。暮らしの中で使える文字が身につきます。

デザイン書道オンライン講座

受講生だけの特典

一般価格4,400円のマンツーマンレッスンを、受講生はいつでも特別価格3,300円で受講可能。

マンツーマンレッスンが25%OFF

レッスンはデザイン書道の書き方はもちろん、Photoshopやイラストレーターの使い方なども画面共有をしながらあなたの知りたいことにピンポイントでお答えします。無駄なく実践的なスキルが身につきます。

  • 1回1時間:3,300円(税込)
  • デザイン書道個別レッスン
  • イラストレーター、Photoshopの使い方など

デザイン書道オンライン講座

月謝・お申し込み

受講料金とお手続きの流れについてご案内します。

月謝

1〜14ヶ月目

9,000 円(税込)/ 月

※15ヶ月目以降は新しい教材の追加がなくなるため、月謝が4,500円/月(税込)になります。過去の教材閲覧や添削サポートは引き続きご利用いただけます。

  • 入会金なし
  • お手本代なし
  • 年会費なし

お支払い方法について

お支払い方法は、以下の2種類からお選びいただけます。決済は、安全な国内の決済代行会社「UnivaPay」のシステムを利用しておりますのでご安心ください。

銀行振込の場合
  • 毎月月末までにお支払いをお願いいたします(初回はお申し込み時)
  • お振込手数料はご負担いただきますようお願いいたします
  • お申し込み後に届くメールにて、お振込先の口座情報をお知らせします
クレジットカード決済の場合
  • 毎月月末に自動で決済が行われます(初回はお申し込み時)
  • お申し込みフォーム送信後、決済ページへ移動しますので、そちらでお手続きください
  • 毎月の支払いの手間がなく、おすすめです

ご入会から受講開始までの流れ

お申し込みはオンラインで完結します。以下の簡単なステップで、すぐに学習を始められます。

1

お申し込みフォーム入力

本ページのフォームからお申し込みください。

2

初回月謝のお支払い

お支払いの確認をもって、正式なご入会となります

3

会員サイトへ登録

メール記載のURLから、会員サイトへご登録ください。

4

受講開始!

早速1ヶ月目の教材から学習をスタートできます。

デザイン書道オンライン講座

よくあるご質問

デザイン書道オンライン教室についてよくある質問についての回答をまとめました。

Q 小学校以来、書道をやったことがないのですが大丈夫ですか?
大丈夫です!もちろんやってないより、やってた方がいいに越したことはありませんが、私は同じくらいかと思います。

経験者は、筆の使い方、文字の形が染み込んでますから、筆を持つとついつい癖が出てしまいます。なので崩したつもりが、普通になってしまいがちです。しかし、コツを掴めば基礎が備わっているので上達は早いです。

その逆で、未経験者は癖がありませんから自由な線と形で書きます。本人は崩してるつもりはないかもしれませんが、味のある字になったりします。ただ、筆の使い方を身につけるのは、経験者よりも時間がかかります。
Q 仕事にするつもりはなく、趣味として楽しみたいのですが大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。教材にはロゴのデータ化など仕事向けの内容も含まれていますが、全部やらなければいけないわけではありません。飾る作品や贈り物を作りたい方は、そこを飛ばして進めていただいて構いません。毎月の課題も、仕事の練習というより「今月はこの崩し方を試してみる」という内容です。自分の作品づくりを楽しむために続けている方もいます。
Q 続けていけるか不安なのですが、大丈夫でしょうか?
「入ろうかどうか、ずっと迷っていました」という方は多いです。入会金や年会費はなく、月謝は1ヶ月ごとのお支払いです。何ヶ月分かをまとめてお納めいただく必要はありません。1ヶ月受けてみて合わないと感じたら、月末までにメールなどでご連絡いただければ翌月分の月謝はかからず、すぐに退会のお手続きをいたします。「最低〇ヶ月続けること」といった縛りも一切ありません。なお、すでにお支払いいただいた月謝の返金はできませんので、その点だけご了承ください。
Q 回数や期間は決まってますか?
回数や期間はありません。ただ教材は14カ月目までとなります。14カ月目以降は新しい教材はありませんが、それまでの内容が出来るようになるにはさらに時間がかかります。そのため、引き続き課題を通して復習と練習を繰り返していきますので、普通の書道教室のようにやりたいところまで続けることができます。14カ月目以降は新しい教材がない分、月謝は4,500円とさせていただいております。
Q デザイン書道を仕事にしたいのですが資格は必要ですか?
デザイン書道は資格がありません。お店の看板やロゴを書くにも書道の師範を持っているからとか、デザイン書道の資格が必要とかそういったことがないのです。極端な話、書道経験がない人が練習もせず、突然仕事を受けることもできてしまいます。(依頼者がいればですが)しかし、自分の書いた文字を客観的に見た時に、果たしてそれにお金を払う価値があるのか?ということを考えてください。そこが判断基準になるのではないでしょうか。
Q おすすめの道具はありますか?
デザイン書道・インテリア書におすすめの道具や書籍のご紹介やWeb講座のサイト内でご紹介しております。
Q 毎月の課題の量や内容を教えて下さい
毎月1日と15日の2回課題を出しています。最初は1文字くらいで長くても10文字以内くらいになります。例えば、漢字1文字で『夢』をデザイン書道のコツを使って崩す。『桜』のインテリア書を書く。『和菓子 月海庵』というお店のロゴを作る。などそういった内容になります。
Q 課題の作品はメールで送れますか?
はい。課題は作品を写真で撮るかスキャンしてデータで送っていただく形になります。添削した作品、サンプルの書もデータでお送りしています。
Q 課題は一度添削してもらった作品を修正して再度添削していただけますか?
課題の添削は1回のみとなりますが、修正した作品をお送りいただければ文章でコメントさせていただきます。
Q わからないことがあったとき、質問や相談はできますか?
はい。ご希望の方には、Googleチャットで個別にやりとりできます。Googleアカウントを持っていなくても使えます。メールのように挨拶文から書く必要はなく、聞きたいことだけを気軽に送っていただけます。Googleチャットを使わない場合は、メールでご連絡いただいても大丈夫です。なお、課題の提出は専用フォームから、毎月の課題や教室からのお知らせはメールでのご案内となります。
Q 休会はできますか?
はい。1回で3ヶ月間、年2回まで休会可能。合計6ヶ月を上限にご利用いただけます。連続での休会も可能です。休会中は教材は閲覧不可となります。
Q 退会後でも動画は見れますか?
退会されますと会員サイトにアクセスできなくなりますので、教材等はご覧いただけなくなります。
Q 月謝の支払い方法はクレジットから銀行振込など途中で変更できますか?
大丈夫です。メールでご連絡いただければお手続きさせていただきます。
Q 月謝の振込が講座開始日を過ぎてしまうのですが大丈夫ですか?
1日を過ぎてからご入金ですと翌月の1日から開始となります。講座開始の1日までにお振込みをお願いいたします。申し込みをいただいただけでは入会になりません。月謝を確認させていただいた時点で入会となり、会員サイトをお知らせしています。
Q 海外から参加することはできますか?
ネット環境と書道用具があれば参加可能です。web講座のサイト内で動画や音声などで学び、課題はデータでお送りいただく形となりますので問題なく受講できます。海外だと書道用具を揃えるのが難しいと思いますが、揃えていただければ参加可能です。グループレッスンは時間が合えばぜひご参加ください。

各月 【3名】さま限定 / 残り1名

※一人ひとりにじっくり向き合い添削するため、
人数に限りがあります。

【9月生 最終受付】8月31日(月)23:59 締切